« 2008年8月 | トップページ | 2008年10月 »

2008年9月

朝からムカッ!

朝からムカッときました。

もちろん姑ですbearing

朝は5時から弁当作り。一応手伝うのですが、その時にいつも姑は舅とおしゃべりしながらなんです。それはいいのですが、内容が問題。どうも私に言いたいことを舅とおしゃべりするふりをして会話の中に入れるんです。今日は来月あるらしい秋の祭りの話。どうやら私と姑は着物を着なくてはいけないらしいのですが、それを舅との会話に入れて私に話すんです。つまり私には全く話しかけないけれど、わざと聞こえるように話すということです。

私に着物を着て欲しいなら「○月○日の祭りに着物着てね」と一言言えばいいだけのこと。それをどうしてねちねち嫌味のように、しかも私に全く話しかけずに言うのか?全くムカツク話です。

おまけになぜか喪服の話になり、舅が「○○(私の名前)は喪服持っているのか?」と私に話しかけ(舅は私にちゃんと直接聞く人です)私が「持っています」というと、姑が「当たり前やないけ」と一言。「私に(姑)買えとでも言うのか?」と舅に言うんです。誰も買えなんて言ってないし、私の着物を見たこともないくせに何が当たり前なのか??全く自分を何様だと思っているんでしょう??

一応結納の時に姑に色留袖と帯を買っていただきましたが、それはあくまで姑が買ってあげると言い張ったから買ってもらっただけです。もちろん感謝はしていますが、実家の母親は実は呉服屋さんの友達がいるので私の嫁入り道具をその人のところで買ってあげたかったのを我慢して姑に譲ったんです。今更それを恩着せがましく言うなんていやらしい話です。

だいたい実家の親が嫁入り道具に電化製品や家具も一揃え持ってこようとしていたのをキンキン文句をつけて断ってきたのは姑です。入れる場所が無いやら、まだ電気製品は新しいとやら理由をつけて断ったくせに、私が家に入ってすぐに冷蔵庫は壊れるし、タンスは死んだおばあちゃんのを使えとかおかしなことを言い出すし。場所がないなら着物だって持ってこなくてもよかったのでは?と言ってやりたいです。

普段から矛盾したことばかり言い出す姑ですが、いい加減私も付き合いきれません。黙っているのも限界がありますbearing

| | コメント (4)

うさぎ。

昨日実家からもらった郵便物の中に(いまだに実家に届いてるんですsweat01)車の会社からの郵便が一つ。どうやらリコールらしい。

前に姉から「あんたの車、リコールかかってない?同じ車の会社の子はリコール来たって言ってたよ」と言われていたのですが、通知が来なかったので大丈夫かと思ってました。

仕方なく電話して点検、交換をしてもらうことに。でも交換に1時間かかるとのこと。都合の良いことに車の会社はショッピングセンターの近く。私はそのショッピングセンターの横のホームセンターにうさぎを見に行くのが大好きなんですhappy01だから、待ち時間にうさぎさんに会いに行くことに。

家では猫を飼っているのでうさぎはダメ、と言われているんです。実家では姉が動物アレルギーでダメだったし。せめて動物園とかホームセンターでうさぎを見たいとよく休日に見に行きます。

それで、今日ですがすごくカワイイ赤ちゃんうさぎがいましたhappy02

P1000026

旦那さまが写真を撮ってくれました。

しかもとっても大人しいんですよ。ずっと見ていたかったです。

いえ、本当に飼いたいほどです。

もちろん家で飼ってる猫もかわいいですが、舅と姑になついていて、私にはやっと最近逃げない程度になってくれたくらいなんです。ちょっと寂しい。

動物って飼う時はそれなりの責任が必要ですし。

あぁ、でも本当にかわいいうさぎでしたhappy02

| | コメント (0)

やめて…。

さっき夕飯の支度をしようとして、グリルの蓋を空けたら…。

洗ってない…。しかもこれは4,5日洗ってない様子。私は最近魚焼いてないから姑が犯人。お弁当に毎日入っている魚は姑が焼いているから。

ひどいcrying

しかもこれは初めてではない。

今年の夏の暑い日、やたらと台所に小さい虫が飛んでいる。おまけにゴミのにおい。

心当たりは全くないし、おかしいなと思ってグリルを開けるとそこには何日か前に焼いた魚に虫が…wobbly

もちろんこれも姑。食べないなら一体何のために焼いたの??という感じです。

姑はまだ50代前半。まだボケるのは早いし、汚いからやめて下さい。

普段は「私、絶対忘れたりしないわ」とか「私が間違うわけない」とかおかしな自信を姑はお持ちですけど、忘れたり間違えたりしない人間なんていませんよね。余計な事は言わない方がいいと思いますけど…。

| | コメント (2)

栗。

会社で今日栗をいただきましたmaple

会社の専務が得意先の工場で拾ってきたそうです。一般の人は許されませんが、一応専務は顔見知りだからということで許可されたらしいです。

10分ほどしか栗拾いをしていないらしいのですが80個近くあり、しかもどれもかなりの大粒happy01

それを20個くらい分けていただきました。

家に帰って茹でました。生まれて初めて自分で茹でるのでとても不安でしたがおいしく茹で上がりましたhappy02

と、自分では喜んでいたのですが、旦那さまは甘さに不満らしい…。天津甘栗並みの甘さを期待していたらしいのです。私は自然な栗の甘みが大好き。そういえは茹でる前に姑が「ハチミツで茹でるとおいしいらしいよ」と教えてくれましたが私はそんな邪道な甘みは嫌だなと思って塩で茹でました。きっと息子が言うだろう不満を分かっていたんだろうな。でもやっぱりそんな甘みはちょっと嫌だな。

結局ほとんど私一人で食べてしまいました。

秋の味覚。最近運動もしていない(一応まだ無理だしsweat01)ので太る一方。気をつけないと…coldsweats01

| | コメント (2)

習慣?

お嫁に来て戸惑ったこと。

たくさんありますが、食生活が多いです。

姑が北海道の人なので(私は生まれも育ちも今も北陸)そのせいかな?なんて思うのですが、今ひとつ、いえ、かなり戸惑うことが多いんです。

お魚って普通どちらを上に向けますか?私は皮を下にして皿に盛るのが普通だと思ってましたが、姑は皮を上にして乗せて、と言います。お弁当に入れるときもそうです。

あとかぼちゃの煮物。これも緑の皮を上に向けるように言います。

これって普通なんでしょうか??sweat01

しかも、強制するんですcoldsweats02

逆らうわけではありませんが、自分で料理した時くらいは自分の好きなやり方で盛りつけたいと思うのです。でも、必ず「皮を上に向けて!」と言います。

あと、魚は必ず自分でさばくらしいのですwobbly

これはもちろんまねできません。出来てもあまりしたくないかも…。

しかも、刺身は冷やさずにぬるいまま食卓に出すんです。正直おいしくないです。

ぬるいまま出すのは魚に限らないのですが、夏の暑い日にぬるいババロアを食卓に出したら食べ終わる頃に溶けていた、ということもありました。普通食べる直前に冷蔵庫から出した方がおいしいと思うのですが…。

他にもあるのですが、別に地域に関わらずきっと食の習慣の違いってあるんでしょうね。

| | コメント (2)

ついに。

ついに36歳になってしまいました。

世間で言うアラフォーでしょうか??coldsweats02

2ヶ月だけ旦那さまより5歳年上になってしまいますsweat02

一応タイトルも変更しました。う、嬉しくないけど。

ちなみに甘いもの好きな私。

旦那さまに今日ケーキを買ってくれるかと聞いてみたら

「自分で買って来い、お金は出してやるから」との冷たい言葉。

仕事で遅いから、と言うんですが、自分で自分のケーキ買いに行くなんてむなしいですよねweep

でもとりあえず近所で一番おいしいお店で舅と姑の分合わせて4個買ってきました。

ところが、家に帰ると姑がケーキを買ってきてくれてる!

ちょっとびっくり。でもそれなりに嬉しいcoldsweats01

ケーキが重なってどうしようかと思ったけど、やっぱり姑の買ってきてくれたのをいただきました。

舅は甘いものが嫌い。そのことで私の前で姑と言い合いを始めたのでますます私も買って来たとは言い出せず…。

冷蔵庫に入れときました。姑も気づいているだろうけど何も言いません。

旦那さまは姑の買って来たケーキと私の買って来たケーキ、2種類食べました。もちろん夕食後に。いいなあ、胃下垂だからいくら食べても太らないの。

最近よく姑とやることが重なりますsweat02こんなシンクロはちょっと嫌だなあsweat01

もちろんケーキ買って来てくださったことはうれしいんですけどね。

| | コメント (2)

おへそ。

手術後に気になっていること。

それはおへその傷跡。

以前のおへそは自分で言うのもおかしいですがきれいなおへそだったんです。

だから手術前に看護婦さんがおへその処理をしにこられた時も私のおへそを見て

「あら、きれいね、これなら何もしなくていいわね」

と言ってくださったくらい…。

手術前には、おへその傷はあまり目立たないです、と言われていたのですが2週間以上たった今見るとやっぱり変weep

以前の面影はまったくありません。

旦那さまに「以前の私のおへそはきれいだったよね」と聞いてみたら「そんなの覚えてない」とのことbearing

これからずっとこのおへそで生きていくのかな、と思うと切ないです。

手術したこと自体は自分で決めたことだし、後悔していないけど、何だか悲しいです。

でも、これも赤ちゃんのためだよね、と諦めないと…weep

| | コメント (0)

運動会の続き。

その後の話です。

手術の2週間後に検診がありました。

会社は遅刻することにして病院で診ていただきました。

経過は良好でもう普通の生活をしてもいいですよ、とのこと。もちろん身体を慣らしながら…ということですが。

仕事を終えて家に帰ると姑が

「病院どうだった?」

と聞いてきました。

「もう普通の生活をしてもいいそうです。お風呂も入っていいそうですhappy01

と答えました。

すると

「運動会出てもいいって言われた?」

「えっ??」

正直「はあ??」という感じです。

そんなことお医者さまに聞くわけありませんよ。

「普通の生活」の中に運動会が入るわけありません!

常識的にいってそんなすぐに激しい運動できるわけありません。

検診のことを聞いて下さって、私のこと心配してくれているのかな?なんて喜んだ自分がちょっとむなしいです…。

そんなに運動会って大事ですか??

役員の人ももちろん大変だと思いますが、理由のあるときは断るしかないでしょう?

そんなに気になるなら自分が会社休んで出ればよいだけなのでは?

運動会一つでどうしてこんなに不愉快な目にあわなくちゃいけないんでしょうねbearing

| | コメント (2)

運動会。

嫁ぎ先の地区では来月運動会があります。

でも私は先日手術したばかり。正直それでなくても運動会なんて出たくありませんし、まだお腹が痛い今回は出るつもりはありませんでした。

ところが姑はそう思わないらしいのです。

実家で数日休養させてもらって嫁ぎ先に帰ってきた日、一本の電話がかかってきました。

どうやら地区の役員の人らしく、姑が出ました。

私の名前を教えているらしい。どきっcoldsweats02

「走らなくていい競技にしてね。」と姑。

えっ?断らないの?しかも私はすぐそばにいるのに出れるかどうか聞きもしない…。

普通一言本人に聞きませんか??

だいたいつい先日手術したばっかりの私が運動会に出れるわけないでしょう??

走る走らないなんて関係ないですbearing

旦那さまも一緒に聞いているけど、何も言ってくれない…。

なんて人たち。

だいたい姑は自分が仕事で土日は忙しいから出れないと地区の人に言いふらしてあるから自分は出ないくせに、私を参加させようとするなんておかしくない??

その後自分の姉にこの話をしましたけど、「そんなの無理に決まってるじゃない」と一言。

そうですよね。やっぱりつい数ヶ月前に家族になった人より血のつながった姉妹のほうが優しい。

そんなに地区の行事が大事なら自分で出るべきですよね!

| | コメント (0)

もうすぐ。

このブログを始めてすぐ気が付きました。

もうすぐ私の誕生日。ということは35歳ではなく36歳の新婚日記にしなくてはいけないんですねsweat01

タイトルの付けかた失敗したなって思いました。

または誕生日が過ぎてから36歳の新婚日記、でやればよかったのかな?

あっという間に変わるタイトル。ちょっと寂しいなcoldsweats01

| | コメント (0)

連休。

世間は3連休だったんですよね。

私は火曜日から仕事に行く予定なのでもちろんお休みだったのですが、肝心の旦那さまが3連休すべてお仕事sad

ただでさえ1週間の入院、その後実家で5日間休養。とっても退屈しているんです。

もちろん手術後ですから本格的に遊びに行こうなんて思ってません。でも映画とか買い物とか多少の外出はしたかったんです。

せめて一日くらい…という淡い期待も今日裏切られ、仕方なく姉と金沢へお買い物に行くことにしました。

買い物といっても大したことはなく、ぶらぶらっとしたのと、お見舞いをいただいた人に(主に姉妹ですけど)お返しを選んだくらい。

普段は特に気を使ったりしない姉も珍しく私の荷物を持ってくれたりして、ちょっと感動しました。

ところが、家に帰ってふと。

今朝お義母さんが「今日は燃えるごみの日だから」と一言。

普段はお義母さんの方が早く帰るのでしていただいているのですが、今日はお義母さんは仕事。だから私にやれってことですよね。

でも一応病院からはしばらく重いものを持たないように、と言われているんです。

旦那さまが3時くらいには帰れそうだ、とメールをくれたので、旦那さまに悪いけど、ごみを出すの手伝ってくれない?とお願いしました。

でもどうもトラブルがあったらしく5時をすぎても帰ってきません。

仕方なく頑張ってごみを出してきました。

やっぱりつい最近家族になった人よりは実の姉の方が優しいのかな?

せっかくの連休。最後までついてないなぁweep

| | コメント (0)

看護婦さん。

入院して思ったこと。

看護婦さんって大変。

でも患者にとっては看護婦さんの当たりはずれってすごく大事。

幸い私の入院した病院は優しい看護婦さんが多かったけど、手術後にICU入って当たった看護婦さんはちょっと恐かった。

最初は明るくて感じのいい美人の看護婦さんだな、と思ったのですが、ICUでの対応が大変だったのか手術後はすごく冷たい対応を受けた気がする。別に私だけではなく、他の患者さんにも冷たい。もちろん患者さんに一人ひとり親身になってあげるなんて無理だし、編に感情移入してしまうとやってられないんだろうけど。

一人おじいちゃんみたいな人が夜中に叫んでました「どうしておらがこんな目にあわんなんがだ(あわなくちゃいけないのか、の方言)」

看護婦さんはもちろん無視。他にも胃が痛いと訴えた患者さんをしばらく放置。しばらくしてからやっとお医者さまを呼んで診てもらっていました。もちろん深夜だからお医者さんはなかなか来てくれないのかな?と思っていたらお医者さんは具合が悪いならいつでも呼んでくれ、と優しい対応。看護婦さんはこんなことに呼んですみません、という感じでその後その患者さんが何かを訴えても我慢しましょう、という対応。

ちょっと冷たいんじゃないのかな?と人事のように思っていたら自分にもまわってきました。私は術後、寒さと痛みに苦しんでいました。それがやっと少し楽になってきたかと思ったら1時間おきくらいに寝ている体勢を変えられます。同じ体勢で寝ているのはあまりよくないらしいですね。でも私はお腹が痛いので体が横になる体勢が辛くて苦しい。だからだんだん自分の楽な体勢に動いてしまいます。

何度目かに看護婦さんが体勢を変えに来た時に「上向きの方が楽なんですけど」と訴えると「これは治療法の一つなんです」とあっさり却下。

後から他の看護婦さんに変わって、同じことを言ったら「じゃあなるべく上向きにしますね」と言ってくれました。

後から来た看護婦さんは多分新米に近い感じがしましたが、患者さんにいろいろ「~しましょうか?」と聞いてあげたりしてこまめに気を使ってくれて感じがよかったです。

仕事なんだからいちいち優しさを求めてはいけないのかもしれないけれど、ただでさえ辛い入院、手術と対面した患者にとっては看護婦さんの優しさってすごく大事です。

ベテランの看護婦さんの方が安心できる、っていうのはあるけれどそれ以上に優しい対応をしてくれる看護婦さんが私は好きだなあと思いました。

ちなみにICUでは朝方、男性の看護師さんがリハビリしてくれました。

今時は男性も活躍しているんですね。

さすがに身体を拭くのは女性に代わってくれましたが、男性の患者さんとか身体を動かすのに力が必要な人には男性の看護師さんはいいかも。

でも本当は看護婦さんにも病院にもお世話にならないのが一番ですねclover

| | コメント (2)

その後。

今週の月曜に無事退院できました。

今回の手術で分かったこと。

自分の考えがすごく甘かったってことです。

腹腔鏡手術で一番簡単な手術です、と言われつい甘くみていましたが、実際はかなり大変でした。

癒着がかなりひどかったらしく、一部卵巣を切り取られ、またお腹の中に出来ていた内膜症もかなりあった(細かく散らばっていたらしい)ので手術時間も予定より1時間長くなるという結果でした。

卵巣を切られた、聞いたときにはドキッとしましたが、正常な卵巣を残してあるので妊娠には問題ないとのことでほっとしました。あと卵管が通っているかのテストもしてもらってちゃんと通っていると言われたのは嬉しかったです。

ただ、入院してすぐに判明したのは手術する先生が私の嫌だと思っていた先生ということ。すごくショックでどうしようかと思いましたが、一応看護婦さんに相談してみました。

看護婦さんには多分今更ダメでしょうと言われ、でも私としては前回の手術の説明の時に先生とカウンセラーの人に手術する先生が誰か質問したのに「手術の1週間前でないと分からない」「3人いる先生がみんなで立ち会うから誰が担当でも同じような手術をします」としか言われなかったので「今更」と言われるのはちょっと納得いきませんでした。

看護婦さんは婦長さんに聞いてみます、と言われその後すぐに婦長さんが飛んできて「不愉快な思いさせてごめんなさい」「でも手術は3人の先生でやるから」と同じことを言われ、結局あきらめました。

手術の前の話の時はその嫌な先生に当たっていたのでさすがに「あなたに手術して欲しくない」なんて言えませんし…。

手術自体は成功だったのでもちろん先生には感謝していますが、やっぱり外科とか内科と違って産婦人科で嫌だと思う先生に見てもらうのはすごく精神的に悪いと思うのです。

だから病院自体を選ぶのを失敗したのかな、とも思います。

先生には失礼なことかもしれませんが、人間としての相性もあるから出来るなら患者の希望って聞いてもらいたいなと思うのです。

術後の説明はさすがに手術した先生でしたがその後の診察は他の先生がして下さいました。少し罪悪感がありますが、やっぱり安心できる先生がいいです。

次にもしおめでた、ということがあればもう少し慎重に病院を選ぼうかなと思ってます。

| | コメント (0)

« 2008年8月 | トップページ | 2008年10月 »